2011年11月25日

Angelのイースト@北京

ホームベーカリーがあるため、パンは殆ど作っているので、とうとう日本から持ってきた「ホームベーカリーでも使えます」と書かれたイーストが無くなってしまいました。(この時点【】で無くなりました・・・)

中華でも、マントウなど醗酵生地の食べ物はたくさんあるので、イーストは普通に廉価で売っています。
そのイーストを使ってホームベーカリーでもちゃんと焼けたら、もう日本からわざわざ買ってくる必要が無いな、と思い、ローカルイーストを使って、ホームベーカリーでパンを焼いてみました。


20111125_1.JPG


北京のスーパーで買い物をしていれば、必ずと言っていいほど見かけるイースト「Angel」。
これは、5gパックが10個綴りになっていて3.8元という安さ!
他にも、真空パック状態で100gぐらい入っているタイプとか、大きさは何種類もあったと思います。
今回は、試しに買ってみたので、一番安いパックにしてみました。
それにしても、10個綴りで3.8元って、安すぎ・・・。

手捏ねの場合、2次醗酵で醗酵加減を自分で調整できるので、どんなイーストでもちゃんと焼けると思うのですが、HBの場合、機械が勝手に時間調整をして焼いてしまうため、一応パンフレットにはHBメーカー推奨のイーストが良い、とは書かれてはいるんですよね。

この格安イーストを使って、HBでちゃんとパンが焼けるか・・・?!



20111125_0.JPG
ピーカンナッツ(長寿果)入り。


じゃーん!

大丈夫でした〜!

これは、わたしが大好きな“ご飯を入れて焼いたパン”で、米粉で作ったパンのように生地がモッチモチになるんです。

▼いつも使わせてもらっているレシピ
Cpicon マジ超もっちもち☆HB☆ご飯deパン!! by かかまま


これが上手く膨らまないとダメだな・・・と思っていたのだけど、ちゃんと膨らみました!
これぐらいの出来であれば、Angelのイーストで全然OKです!

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ウチに日本から買ってきた製パン用の米粉(福盛シトギミックス20A)がまだ残っているので、これも使えるか試してみました。

20111125_2.JPG
黒ゴマ入り。



こちらは、HBメーカー推奨のイーストを使った時にはものすごく膨らんだのですが、今回はやや沈没気味・・・。
でも、失敗、というほどの沈没では無かったです。

ご飯入りパンも、小麦粉だけのパンと比べるとモッチリしていますが、やっぱり専用の米粉を使うと、めっちゃモッチモチしてますね〜。美味しい☆

・・・ってことで、Angelのイーストでも大丈夫なことがわかったので、もうイーストの心配が無くなりました。

朝、焼きたてのパンがあると、テンションが上がります♪

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posted by ともこ at 14:00| 北京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小麦粉倶楽部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月09日

餃子ドッグを作ってみる@北京

北京では、強力粉が安く手に入る、ということを昨日書いた。

強力粉があれば、ピザができる。

100607_mian(3).JPG
フライパンで簡単に作れるピザ



ピザと並んでランチによく登場する強力粉料理が包子(パオズ;要は肉まん)。

これも、豚肉さえあれば、他の具材は冷蔵庫の中のアリモノでOKなのが嬉しい。
豚肉+ネギ、豚肉+白菜、豚肉+キャベツ。なんでもパオズの具材になる。

ただ、これはピザよりも作るのに時間がかかるのが難点だった。

とある日、作りすぎて冷凍しておいたパオズをもう一度蒸し直して食べた時、気が付いた。

「蒸し直しの方が、生地が美味しい。」

以前、イースト入りのピザ生地を作って冷凍しておいたときにも、冷凍後のほうが美味しくなっていたことを思い出した。

一旦冷凍したほうが、生地が熟成されるのでは…?!

それ以来、時間があるときにパオズを作り、出来たては食べないでそのまま冷まし(これ、ちょっと心が痛むんだけど)、ジップ付きビニール袋に入れて冷凍。
食べたい時に、蒸篭で蒸し直すことにしている。

100607_mian(4).JPG
湯気がほっかほっかの出来たてを食べないのって、
罪な気がする・・・

100607_mian(1).JPG
ここは我慢して、袋の中へ・・・。

これだと、お昼ごはんの準備は蒸篭用にお湯を沸かすだけだし、パオズも蒸し直しのほうが、出来たてより美味しい気がする。

さらなるメリットとして、ご飯の時間に合わせて急いで作る必要が無いので、いろいろと実験(?)もできる。

最近思い出したのが、以前ディズニー・シーで並んで買った、「餃子ドッグ」。

細かいことは忘れたのだけど、要は餃子の具が入ったパオズだと思った。
これが美味しかったので、これを再現してみよう!と思ったのだ。
日本に帰った時、甥っ子たちにもウケそうだし。(手作り餃子、大人気だよ)

餃子の具+パオズの皮。これなら簡単だ。

と思って、最初に考えたのが、パオズ生地で餃子を作ること。(←既に「餃子ドッグ」から逸れていますが…)

100607_mian(5).JPG
実験的に、いろいろなやり方で包んでみた。

上;パオズの生地を餃子型にしたもの。
左;一般的なパオズの包み方。
右;「ねずみ型」として習った、中央にとじ目が来る包み方。
ディズニーシーの餃子ドッグはこんな感じだった。(これは下手すぎだけど)


 

これが、大失敗。餃子の包み方だと生地が倒れて、蒸している間に具のスープがパオズの外に流れ出てしまった。(写真上)

そう言えば、TDSの餃子ドッグも、普通の餃子型ではなくて、蒸し餃子などによく使われている、楕円形の中央に閉じ目がくる包み方だった(写真右下)。
蒸し餃子も、真ん中をとじ目にしている包み方が多いのは、そういう理由だったのか。

なるほどね〜。
作って初めてわかる、成形の理由。

そこで、2回目は中央にとじ目が来る包み方に挑戦してみた。

これは、昔、「ねずみ型」という名前で寧夏出身の学生に教えてもらって習得したはずなのに、すっかり忘れてしまっており、上手く成形出来ず。(10年前は綺麗に作れたんだけどなぁ〜・・・)


*包み方がわからなくなったので、検索番長の相棒に作り方の検索をしてもらって、現時点では、この成形を自主練中。

具材の方は、今までわたしが作っていたパオズは中国式の具材だったけど、餃子ドッグ用に日本の餃子風の餡にしてみた。

豚肉は、挽き肉より、自分で細かく切った方が美味しい、と聞いたので、ブロックの肉を自分でミンチ状にした他は、干しシイタケ、キャベツなどを入れてみた。
タケノコの代わりに、食感が似ているマコモダケ(中国語で「[草冠+交]白[jiao1bai2]」のみじん切りを入れてみたけど、これは美味しかった。
「[草冠+交]白」って、タケノコの水煮の代用品として結構使える。(タイカレーとか)

普通のパオズの包み方の方はなんとかマスターできたので、料理としてはそれで充分なのだけど、あと一歩で「餃子ドッグ」に近づけそうなので、もう少し練習してみる。

パオズを作っていらっしゃる方は、必然的に冷凍することもあると思うので、それほど素晴らしい発見では無いのだけど、自分的には、食べるために蒸すのではなくて、今は食べないのだけど、冷凍するために作っておく、という時間の使い方についての思考の転換が、ちょっと新しかったのだ。

今度は、ピザも具を乗せた状態で冷凍しておけないか、模索中。(←朝[昼ともいう]はお腹が空いているから、早く食べたいんだよね…)

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2010年06月08日

フライパンで簡単ピザ☆@北京

日本では“小麦粉”というと一般的には“薄力粉”を指すが(例えば料理本のレシピで単に“小麦粉”と書かれている場合、薄力粉を指している)、北京で暮らしてみると、売っているのは強力粉ばかり。

正確に言うと、“強力粉”とは書かれておらず、“餃子粉”とか膨らし粉入りの“自発粉”などのように既に用途別になっている。

それならば・・・と、欧米人向けスーパーに行ってみると、これもブレッド用の粉か、“All-purpose flour”と書かれた粉しかない。

“All-purpose flour”は成分表に書いてあるたんぱく質の含有量を計算するとと、日本でいうところの“中力粉”にあたるようだ。

ということで、北京で薄力粉が欲しければ、日本人向けスーパーで売られている日〇の粉を買うしかない。
これが結構高い。(ウォルマートなどで、一部中国製の薄力粉も取り扱われているようです。ウチはウォルマートへのアクセスが悪く、まだ見に行っていないのだけど。)

日本の実家や友人宅のキッチンを覗かせてもらうと、薄力粉は常備されているが、強力粉は買っていない、という場合が多い。

薄力粉って何に使うかと言うと、天ぷらとか、お好み焼き、たこ焼き、ムニエル、あとはお菓子作りが主な用途だと思う。

パンを作る人が、強力粉を常備しているんだろうな。
(あと、あまりいないと思うけど、うどんを打つ人)


餃子もマントウもパンも強力粉で作るから、強力粉は主食用の粉だと言える。
薄力粉は、副食やお菓子のための粉だから、北京では手に入らないんだな。
(今後、中国人女子の間でお菓子作りがもっと普及したら、中力粉とか薄力粉が入手しやすくなるかも。)

欧米人もケーキやクッキーを作るだろうから、その場合は中力粉で良い、ということだよね。

*アメリカ在住の友人の話だと、アメリカもやはり目的別表示で、一番一般的なのが中力粉である「All-purpose flour」、薄力粉は「Cake flour」、強力粉は「Bread flour」に該当するが、全て「All-purpose flour」で作っているとのこと。
まぁ、「All-purpose」だもんね。


ということで、我が家には、お菓子用に「All-purpose flour」を、主食用に強力粉を常備している。
そして、絶対に失敗したくないお菓子を日本のレシピで作るとき用に、〇清の薄力粉も一応買ってある。

100607_mian(2).JPG

この、強力粉、5Kg入りで19元(約250円)!(←特売だと14元(約182円)になる!)
これぞ、主食の粉!
(日〇の薄力粉は、こちらで買うと確か350g入りで20元(約260円)ぐらいだったかな?中国製の強力粉の14倍もするよ!)

我が家は朝が遅いので、基本的に朝昼兼食。
相棒も昼食時はまだ家にいるので、一緒に食べる。

このランチに、5kg19元の小麦粉、大活躍!

トマト缶とベーコンとチーズは、特売時に買い溜めた物が常備されているので、これに強力粉があれば、ピザが出来る。

ピザって言ったって、生地にイーストを入れたり、オーブンで焼いたりしない。
粉にお湯と塩とオリーブオイルを混ぜて捏ねて、フライパンで焼くだけ。
これでも結構イケる。

*本当は、ヤミーさんの「3ステップクッキング」というサイトのレシピなのだけど、FC2のサイトなので、現在中国からアクセスできないため、材料を書いておきます。
(中国以外からこのサイトを見ていらっしゃる方は、ヤミ―さんのサイトのほうが写真付きできちんとレシピが書かれていますので、是非こちらをご参照ください)

[1枚分]

☆強力粉 1カップ/ 塩 小さじ4分の1 /オリーブオイル 大匙2/お湯(30℃) 50ml

以上を混ぜて良くこねる。

★トマト缶 4分の3カップ/塩 小さじ4分の1 /おろしにんにく 小さじ8分の1 /乾燥オレガノ 小さじ1(←わたしは乾燥パセリとか、バジルとか、無しとか、適当にアレンジ)

上記ソースの材料を耐熱容器に入れて、ラップをして6分間(700wの場合)加熱して煮詰める。

☆の生地を伸ばして、油無しでフライパンで強火で焼く。
焼き色が付いたぐらいでひっくり返し、オリーブオイルを塗ってから、トマトソースを塗り、好きな具材を乗せてから再度10分焼く。

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イーストなどを加えて、発酵させたり寝かせたりした生地のほうが美味しいけど、簡単さを考えると、普段のランチ程度だとこれで十分。
玉ネギ、ピーマン、マコモダケ(中国語で「[草冠+交]白[jiao1bai2]」)、ゆで卵・・・冷蔵庫にあるものを適当に乗っけて、チーズとベーコンを加えて焼けば、美味しく食べられる手軽さが嬉しい。

100607_mian(3).JPG



 

強力粉って、主食のためにあるんだな、と実感する今日この頃。

明日は、パオズ編。


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2010年05月02日

JV同期会と“割包”(台湾風ハンバーガー)

きょうは急遽開催された、ちょっとした同期会だった。

わたしは1999年〜2002年まで青年海外協力隊の日本語教師隊員として中国に派遣されており(11年度2次隊)、当時の中国同期隊員は12名。

その内、同期2名が北京にいることは確認済みで、既に会っていたのだけれど、3人目が北京にいることがわかり、「じゃぁ、みんなで会おうよ!」ということに。

3人目のSさんは、御主人が同じく11年度2次隊でタンザニアに派遣された隊員だったので、派遣前の訓練所は同じだった。

これで、同期4名。
12名中3分の1の4名が10年後北京に集まっているって、どうよ。

そして同期じゃないけど、同じ時期にわたしと同じ日本語教師として中国のハルピンに派遣されていて、2001年に氷祭りを見に行ったときに部屋に泊めてもらったAさんも今、北京にいる。(Aさんは10年度3次隊)

同期のTくんの奥さんは、12年度1次隊の日本語教師隊員だったから、わたしはTさんの奥さんも隊員当時から知っている。 
AさんもTさんのことは同じ職種だったから覚えているとのこと。

で、急遽T君宅に集合することになった。

Sさん夫婦と会うのは10年ぶり。(10年前は夫婦じゃなかったけど!)

変わっていなくてビックリ!
二本松(@福島県の山奥)の訓練所で会ったときから11年が経ったなんて思えない。

でも、Sさん夫妻にはもう小学1年生のお子さんが…!
大人は変わらないけど、子供の成長って、時の流れを残酷なぐらい証明するんだわ…。


@@@


ってことで、今回のホームパーティーには、中華料理の先生にキッチンに来て頂き、料理を作って頂いた。
大人9名、子供5名ってことで、全部で15皿ぐらい出てきたかな?

先生はハルピン出身の方で、広東省のレストランで働いていたので、次々と美味しい本場の中華を出してくれる。

この形式だと、ホストのT家の方も一緒に食べられるのでなかなか良いアイディアだと思った。

料理を作っているのを見に行ったAさんが、先生とハルピン話をしている流れで、急遽用意していたメニューを変更して、『鍋包肉』というハルピン料理を作ってもらった。
これは、衣をつけて揚げた豚肉を酢と砂糖で絡めた料理。
わたしは瀋陽に住んでいたけど、たぶん、これ、食べたこと無い。
さっぱりとして美味しかった。
Aさん、久しぶりのハルピン料理を食べられて良かったね。

@@@

先生が作ってくれた料理が大量だったため、最後はテイクアウト。

それがそのまま我が家の夕ご飯に。

炒めものを少しずつ持って帰って来たので、主食はお粥にしようかと思ったが、ふと思いついて『割包[ge1bao1]』を作ってみた。

『割包』は別名『刈包』、日本では「クァパオ」「カーポウ」などと呼ばれ、“台湾風ハンバーガー”と訳されているようである。
北京の一般的なレストランには置いていないが、台湾料理レストランの《鹿港小鎮》などに行くと『刈包』がメニューにある。
オーダーするとき、「刈」の字が読めなかったので、メニューを指さすと、店員さんが「gebaoね」と言うので、「刈」は[ge」と読むんだ、と思っていたのだけど、今、辞書で確認したら「yi4」っていう読み方しか出てこない。
「gebao」や日本で言われている「クァパオ」て、台湾読みなのかな?


100501(2).JPG
手前の半円形のパン。
初めて作ったので形はいびつですが・・・。
思ったよりも柔らかくできた。

100501(3).JPG
二つ折りにしてあるので、間に具を挟んで食べる。
今日みたいに、少しずつおかずがあるとき、
好きなものを挟んで食べられるので楽しい。
小さめの一口サイズにしても楽しいかも。

作り方はこの本(↓)を参考にしたのだけど、本で指定されている薄力粉は北京では高いので、一番手に入りやすい強力粉で作り、その代わり、ベーキングパウダーを1.5倍にしてみた。

生地が固くなるかな?膨らまないかな?と思ったけど、これで大丈夫だった。

今、家に自発粉(膨らし粉入り小麦粉)がなかったのでBPを入れたけど、これ、自発粉で作ればもっと簡単だと思う。

 
上田淳子著 『パン、ピザ、中華まん』 講談社

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中国の縁って深い・・・と改めて感じた5月1日。


100501(1).JPG
明日は相棒の友人宅に行くので、
チョコレート&コーヒーパウンドケーキを作った。
薄力粉の代わりに中力粉(AllPurpose)を使い、
上白糖が切れていたので黒砂糖を使い、
バターが足りなかったので、サラダ油で足してオイルケーキにした。
・・・材料が足りないのに、よく作ろうと思ったな、わたし。
流石に出来が気になり、端っこを切って味見をしてみたら、
OKだったので、予定通り持っていく。
@@@

きょうは初夏のように暑くて、一昨日までの寒さが信じられないほど。
急に気温が上がったからか、柳の綿毛(柳絮;りゅうじょ)がふわふわ激しく飛んでいた。

これが気管支などに入って大変だ、というので、去年、これが飛ばないように柳やポプラに注射をしたらしいが、やはり今年もふわふわ飛んでいる。

わたし的には、これが飛ぶと初夏だなぁ、と思えるので、結構好きだけどな。飛ぶって言っても、数日のことだし。

…って、もう初夏?
春は???


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春の中国茶会を開催いたします!
ご興味のある方は、こちらの記事をご参照ください。

春の中国茶会を開催します!


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posted by ともこ at 01:07| Comment(7) | TrackBack(0) | 小麦粉倶楽部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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